top of page

アンティーク食器「印判手」

「印判手」は明治から昭和初期につくられた食器です。

大量生産のために型紙や銅板転写で模様をつけたものを言います。

手作業での転写だったため、少し擦れていたりずれていたり・・同じ模様でも少しずつ違っています。

ぜひお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか。

Kommentarer


bottom of page